全国親善ゲートボール大会


ゲートボールは昭和50年代前半、
廿日市在住の本郷盛人氏
(現、廿日市市ゲートボール協会会長)の
功績によって全国へ広く普及した。

ゲートボール愛好者が一同に会し、競技を通じて互いの親睦を図る恒例の大会。

県外からの参加者も含め、毎年約100チームが廿日市市の宮園公園に集い、日頃磨いた技を競い合う。20代の若者から100歳を越える高齢者まで参加者の層は実に幅広い。
大会は2日間。初日は予選リーグ、翌日決勝トーナメントが行われ、2日目には親善大会も開催される。
特産品コーナーもあり、はつかいちの魅力にもふれることができる。

スポット情報
所在地: 

宮園公園 (廿日市市宮園一丁目1-1他)

お問い合わせ: 

TEL: 0829-31-5656
(廿日市市観光協会)

利用時間: 

開催日: 11月 上旬

駐車場: 

臨時駐車場 約100台

アクセス: 

車: 西広島バイパス経由、宮内交差点を旧佐伯町方面へ。新幹線高架下先、広島銀行目印に右折し約10分
バス: 宮園中央下車、徒歩約1分

その他: 

行事内容: 予選リーグおよび決勝トーナメント、親善試合など

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※()の距離は、上記スポットからの直線距離です。
※半径約5km以内で、距離が近い順に表示しています。