
廿日市の
名前の由来となった市(いち)。
午前8時30分から
10時30分ごろまで、
取れたての新鮮野菜や
特産の小木工品、お酒、お菓子、
シーズン中は地御前かきなどが
多彩に集う。
毎月20日に開催される恒例の青空市場。曜日にこだわらず20日に催されるのが特徴で、毎回約50店近くの出店がある。
地元特産の小木工品やウッドクラフト、お酒やお菓子をはじめ、野菜、果物、手作りの小物、衣料品などの品々が展示即売され、掘り出し物を求めるの買い物客で賑わう。
市に並ぶ商品の多くは生産者自らが持ち込んで、自分たちの手で販売。生産者たちとのふれあいも楽しい、幅広い層に親しまれ、活気に満ちた定期市である。

朝、畑から取ってきた
土のついたままの野菜、
地元の土壌で育った無添加の漬物、
季節感あふれる果物などが市に並ぶ。
手作り品ならではの品質と安心感、
価格の安いことも手伝い、毎回大賑わい。























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