はつかいち市民図書館


11万冊以上におよぶ豊富な蔵書数に加え、
視聴覚資料も充実させて
市民の多彩なニーズに応える図書館。

はつかいち文化センター内、"誰でも気軽に利用できる、自由で開放的な本のある広場"として平成9年4月に開館。
図書のほかに雑誌、新聞および視聴覚資料と呼ばれるビデオ、カセット、LD、CDなどを所蔵し、視聴覚資料については貸し出しのほか、館内ブースで視聴することもできる。

スポット情報
所在地: 

廿日市市下平良一丁目11-1

お問い合わせ: 

TEL: (0829)20-0333

利用料金: 

無料

利用時間: 

開館時間:
月曜~金曜 午前9時~午後7時
土・日・祝・振替休日 午前10時~午後6時

休日: 

12月を除く毎月第4木曜日(その日が祝日の場合は、その前日)
12月28日~1月4日
特別整理期間 (年14日以内)

駐車場: 

248台 (廿日市市役所、市文化ホールと共用)

アクセス: 

車: 国道2号線沿い、あいぷらざを目印に木材港方面へ約1分
バス: 廿日市市役所下車

その他: 

施設の概要: 
一般図書コーナー、視聴覚コーナー(2ヶ所)、検索コーナー、おはなしコーナー、展示コーナー、木のコーナー、ブラウジングコーナー、インターネット検索コーナーなど

もっと詳しく


誰もがオープンに利用できるよう、
文化センター内の市民ホールに
面して設けられた市民図書館。
本の広場にふさわしく、
はつかいちらしさを生かした
木のコーナー、家族連れに優しい
おなはしコーナーなどの
個性的なコーナーを館内に併設。

館内資料の検索、リクエスト(予約、購入、他館からの借受)や調べ物の相談に応じるレファレンスなども充実。返却ポストが設けられ、閉館している時も本の返却ができる。

目が不自由な人への朗読サービスのため、朗読室も設置されている。


子どもたちに人気のおはなしコーナー。
靴を脱いで、リラックスした雰囲気の中で、
お母さんたちが子どもたちに
本を読み聞かせてあげることができる。

さらに、子ども連れの来館者に配慮した子ども用トイレやおはなしコーナーを設置。おはなしコーナーは小さな子向けの絵本を集めて個別に設けられた子どもたちのための空間。
会議室では、乳幼児と幼児から小学生までに分かれてそれぞれ月2回、職員とボランティアによる絵本の読み聞かせを中心とした「おはなし会」が行われ、家族連れや子どもたちに喜ばれている。

  • 小さい子のためのおはなし会-毎月第1・3金曜日
  • おはなし会-毎月第2・4土曜日

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※()の距離は、上記スポットからの直線距離です。
※半径約5km以内で、距離が近い順に表示しています。